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戦国大戦S
戦国大戦Sというアプリのサービスが開始されました。
その名の通り、ゲーセンに置いてある戦国大戦のスピンオフタイトルです。
近場に本家が置いてないので、その雰囲気だけでも味わえればと早速ダウンロード。
ゲーム内のカードは、本家と同じ絵柄が使われていて良い感じです。

ゲーム内容自体はよくあるアプリゲー風味ですが、本作の最大の売りは合戦モード。
20人がチームになってリアルタイムで行う三つ巴の陣取りで、相手陣営の城を攻撃して
勢力を広げていく、なんとなく戦国っぽいものになっています。
実際に合戦モードをやってみると、思いのほかサクサク進んで敵城を落とすことができました。
気を良くして次、また次と進めると、そのたびに敵城が落ちていきます。
まさしく無人の野を行くが如し、活躍に応じて配られる報酬も貰いまくりです。

と、ここまではノリノリだったんですが。
ふと気づくと、味方の陣営は自分以外に誰も動いていないことに気がつきました。
それどころか、敵陣営すらただのひとりも動いていません。
どうやら他の60人あまりは放置アカウントで、ひとりだけアクテイブな自分が無人の城を
必死に空き巣してまわっていただけのようです。
始まったばかりのゲームでこれは、さすがに先行きが不安にならざるを得ません。

ちなみに、空き巣の報酬にレアカードが出るガチャチケットをたくさん貰ったんですが、
これからは一番格下のレアカードしか引けませんでした。
引けども引けども、桂元澄とか河合吉統とか松田憲秀とかしか出てきません。
そんな感じの戦国大戦Sですが、興味を持った方はダウンロードしてみてはいかがでしょうか。
ちなみに、自分の招待用コードがこれ。

 VMCZgpr2

これを入れてもらえると、桂元澄とか河合吉統とか松田憲秀とかが出るチケットが貰えます。
毛利家、浅倉家、北条家のファンや子孫や家臣の方にはおすすめのアプリです。

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WCCF以外の雑記 | 19:40:24 | Trackback(0) | Comments(2)
ベストカード企画番外編 センターバックの話
VerUP以前と以降を比較する番外編企画。

第二回目はチアゴ・シウバ(11-12 WOS)


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テーマ:WCCF - ジャンル:ゲーム

WCCF | 23:57:06 | Trackback(0) | Comments(1)
11-12Verベストカード センターバック編
11-12Verのベストカード企画。

第二回目はセンターバック編

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テーマ:WCCF - ジャンル:ゲーム

WCCF | 23:21:45 | Trackback(0) | Comments(5)
ベストカード企画番外編 ゴールキーパーの話
今回はベストカード企画の番外編でゴールキーパーの話。

現行の11-12シーズンは、折り返しのところで大きなVerUPがありました。
そこで大きくゲームバランスが変わったんですが、当然ながら使用感にも変化が
あった選手がいるわけです。
そうした中でもより特徴的な選手を取り上げる番外編。

初回はジエゴ・アウベス(11-12 バレンシア)をピックアップ。

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テーマ:WCCF - ジャンル:ゲーム

WCCF | 13:04:22 | Trackback(0) | Comments(0)
11-12Verベストカード ゴールキーパー編
毎年恒例のベストカード企画。

11-12Verの第一回は ゴールキーパー編

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テーマ:WCCF - ジャンル:ゲーム

WCCF | 23:59:50 | Trackback(0) | Comments(7)
アイマールがマレーシアへ
今年の6月にベンフィカを退団していた元アルゼンチン代表のパブロ・アイマールが、
マレーシアのジョホールFCに移籍するようです。
近年は大物の中国移籍が目立ちましたが、今回は意外なところから誘いの手が伸びてきました。
現在33歳、5年契約らしいのでここが最後のクラブチームになるかもしれません。

そのアイマール、バレンシア時代の04-05Verではレアカードになっています。
初カード化の当時は今後毎年レアの常連になるのではないかと思っていたんですが、
結局はこのときの一回限りでした。
これはこれで寂しいような、タイミングを逃さなかったことが喜ばしいような。
この時のバレンシアは他にもビセンテ、カニサレスと一度限りのレア化選手がいて、
何とも独特の味わいがマニア心をくすぐります。
次にやるチームはバレンシアもありだなと思った秋の夜長でした。

WCCF以外の雑記 | 23:47:26 | Trackback(0) | Comments(0)
気をつけよう
つい先日、熱中症にかかりました。

前日から水分を取らず、真昼間にほぼ締め切りの部屋に居たら突然めまいが。
まともに立ってあるくこともできなくなって、自力では水分を取ることもできず、
危うく救急車で搬送されるところでした。
家族に色々と処置をしてもらって事なきを得ましたが、仮に一人暮らしだったら
やばいことになっていたかもしれません。
秋になって涼しい日も増えてきましたが、まだまだ日中は暑かったりもします。
こまめな水分補給と体温調節には気をつけましょう。

それはさておき、次回からは今シーズンのベストカード企画をやる予定。
今回もシーズン中にバージョンアップがあったので、そこらへんも絡めたうえで
記事を書くつもりでいます。

WCCF以外の雑記 | 23:11:22 | Trackback(0) | Comments(1)
明日からキャンペーン
明日10日から、例の他タイトルとの連動キャンペーンが始まります。
WCCF、戦国大戦、CODE OF JOLERのうち2つを3クレづつやるアレです。

 >> キャンペーン特設ページ

特設ページをみたところ、まだキャンペーンに参加することはできないもよう。
明日11時開始とあるので、恐らくそのぐらいに参加用のリンクが追加されると思われます。
また、キャンペーンに参加していなくてもプレー回数はカウントされているとか。
明日、対象タイトルをプレーし、帰宅してから参加しても条件はクリアできそうです。

個人的には色々あって、キャンペーンに参加できるのは10日ほどしてから。
先着50000名らしいので、それまでカードが残っていればいいんですが。

テーマ:WCCF - ジャンル:ゲーム

WCCF | 21:01:01 | Trackback(0) | Comments(6)
たのしいプレミア
夏が終わり、ヨーロッパのサッカーも新シーズンが開幕しました。
夜更かしと早起きでしんどい日々がまたはじまるわけです。

そんな中でも今期、特に面白そうなのがイングランドのプレミアリーグ。
選手、監督の大移動があって勢力図が変わり、上位の戦力が均衡ぎみ。
近年にないほどタイトルレースが面白くなりそうな予感がしています。
上位争いをするであろう6チームの、現状と新加入選手はこんな感じ。
 
■リバプール (昨年度7位)

 大ハズレが続いたイングランド人路線を脱却し、今夏は的確な補強で多くの実力者を確保。
 レンタルやフリートランスファーもうまく使い、なかなかの選手層を用意することに成功した。
 補強効果はさっそく現れていて、マンチェスター・ユナイテッドを破り3連勝を飾るなど絶好調。
 ここに噛み付きで出場停止処分を受けているスアレスが戻ってくれば、CL圏内の争いだけでなく
 初のプレミア制覇が見えてくる可能性もある。

■主な新加入選手

 シモン・ミニョレ (ベルギー代表)
 コロ・トゥーレ (コートジボアール代表)
 アリ・シソコ (フランス代表)
 ママドゥ・サコ (フランス代表)
 ビクター・モーゼス (ナイジェリア代表)
 ルイス・アルベルト (スペイン)
 イアゴ・アスパス (スペイン)

■トットナム (昨年度5位)

 昨年度はFCベイルとも揶揄されたが、今夏はそのベイルをレアル・マドリードへ放出。
 代わりに売却益をつぎ込んで大型補強を敢行し、各ポジションに代表クラスの実力者を揃えた。
 とはいえ陣容が一新したことでチームは作り直しの感があり、開幕から連携面で苦しんでいる。
 戦力のポテンシャルは高いだけに、いかに速くチームの完成度を高められるかが勝負。

■主な新加入選手

 ブラド・キリケシュ (ルーマニア代表)
 パウリーニョ (ブラジル代表)
 エティエンヌ・カプエ (フランス代表)
 ナセル・シャドリ (ベルギー代表)
 エリック・ラメラ (アルゼンチン代表)
 クリスティアン・エリクセン (デンマーク代表)
 ロベルト・ソルダード (スペイン代表)

■アーセナル (昨年度4位)

 トットナムが粒ぞろいの実力者を多数補強したのに対し、こちらはエジル一人に大枚を叩いた。
 紛れもないスーパークオリティを手に入れたのは事実だが、各ポジションの控えに目をやると
 いかんともしがたい層の薄さが浮き彫りになってくる。
 反面、主力の流出が無かったこと、好調だった昨シーズン後半からの陣容が維持されたことなど
 ポジティブな要素もあり、チームの完成度は非常に高い。
 怪我人を出すことなくシーズンを乗り切ることができれば、今シーズンこそ何らかのタイトルが
 ついてくるかもしれない。

■主な新加入選手

 メスト・エジル (ドイツ代表MF)
 マシュー・フラミニ (元フランス代表MF)

■チェルシー (昨年度3位)

 モウリーニョが6年ぶりに帰還し、ここ数シーズンでは最もファンの期待が高い。
 移籍市場では最後までルーニーにこだわったため、それほど大きな動きを見せていなかったが、
 最後の最後でウィリアンとエトーというビッグネームを二枚も釣り上げた。
 選手層も非常に分厚く、タイトルレースの本命として優勝候補に推す声も多い。

■主な新加入選手

 マルコ・ファン・ヒンケル (オランダ代表)
 ウィリアン (ブラジル)
 サミュエル・エトー (元カメルーン代表)
 アンドレ・シュールレ (ドイツ代表)

■マンチェスター・シティ (昨年度2位)

 指揮官がマンチーニからペジェグリーニに代わり、戦力も大きく増強されて見通しは明るい。
 新加入選手と既存戦力との融合も進んでいて、怪我人が戻ってくればヨーロッパの舞台でも
 上位を狙えるだけの陣容が完成しそう。
 2戦目にして昇格組みのカーディフに破れたが、それほど心配することもない、はず。

■主な新加入選手

 マルティン・デミチェリス (元アルゼンチン代表)
 フェルナンジーニョ (ブラジル代表)
 ヘスス・ナバス (スペイン代表)
 アルバロ・ネグレド (スペイン代表)
 ステファン・ヨベティッチ (モンテネグロ代表)

■マンチェスター・ユナイテッド (昨年度1位)

 昨年度の王者だが、ファーガソンの退任とモイーズの就任に伴う混乱で大きく動揺している。
 移籍市場では狙った獲物にことごとく逃げられ、ルーニーの動向も最後まで定まらなかった。
 まともな補強と言えるのは、市場が閉まる寸前になんとか獲得を決めたフェライニのみ。
 既に3戦して1勝1分け1敗と出遅れており、連覇に向けて前途多難な幕開けとなった。

■主な新加入選手

 マルアン・フェライニ (ベルギー代表)

最後に、以上の材料を元にした自分の順位予想がこれ。
 
 1位 チェルシー
 2位 リバプール
 3位 マンチェスター・シティ
 4位 アーセナル
 5位 マンチェスター・ユナイテッド
 6位 トットナム


マンUは補強の失敗が大きく響いてこの順位。
リバプールは新キーパーのミニョレが非常に良いので、首位にかなり食らいつけるはず。
それでも最終的には堅いモウリーニョのチェルシーが持っていく、という予想。


WCCF以外の雑記 | 22:42:42 | Trackback(0) | Comments(3)
夏の終わり
今年も夏が終わり、同時に欧州の移籍市場も終了。
カバーニとファルカオの移籍に始まり、主にオイルマネーから端を発したいくつもの玉突きが
開幕当初から市場を盛り上げるなど、例年以上にエキサイティングなものでした。
ちょっと気の早い話ですが、WCCFでも13-14Verの大変動に期待せずにはいられません。

また、終了間際になっても大きな動きが止まらなかったのも特徴で、最後まで気を抜くことなく
ニュースを追い続ける必要がありました。
そんな中でも、個人的に注目していたのはこの3つ。

1.ベイルのレアル・マドリード移籍

 長らく発表を待つだけの状態になっていた、ベイルのレアル移籍がようやく決定。
 移籍金は1億ユーロで、09年のロナウドのそれを越えて史上最高額になったもよう。
 前々から伝えられていた通りなので驚きはありませんが、改めてこの金額のことを考えると
 ちょっと常軌を逸しているような気がしないでもありません。
 はたしてベイルは移籍金に見合うだけの活躍ができるのか。
 そしてレアル・マドリードは投資した大金を回収することができるのか。
 今期のベイルの成否は、ある意味ではクラシコ以上に注目が集まるかもしれません。

2.アーセナルのビッグサマー

 アーセナルCEOの「ビッグサマー」発言があったのは6月の頭。
 タイトルを狙うため、スペシャルプレイヤー獲得に巨額の投資を行うとの異例の宣言でした。
 しかしながら、直接的にCL圏内を争うことになるトットナムが積極的、かつ実のある補強に
 成功したのに対し、名前の上がる選手をことごとく逃し続けたアーセナル。
 途中からはまたいつもの買う買う詐欺かと、サポーターの間でも冷めた空気が漂い始める始末。
 いつしかビッグサマーという言葉も自嘲的に使われるようになっていました。

 そんな中、移籍市場が閉まる寸前にビッグサプライズが。
 イスコの好調とベイルの加入で危機感を感じたのか、それまで移籍を否定していたエジルが
 一転してアーセナルとの契約に合意。
 日本円にして約65億円という、クラブ史上最高額での移籍が実現しました。
 良質のネタとして一度、最後の大逆転のカタルシスでもう一度。
 一粒で二度おいしいという、端から見ている分には最高のエンターテイメントでした。
  
3.本田さんのミラン移籍

 破談。
        ∧∧
       ヽ(・ω・)/   ズコー
      \(.\ ノ
    、ハ,,、  ̄
     ̄
 この夏は過去最大のエアー移籍でしたね。
 自分もまた、本田さんのミラン移籍が確定的との報道に踊り狂った一人でした。
 戦力的にもドンピシャだっただけに、これは確実だろうと思ったんですが…。
 2ヶ月間も待たされ、いいかげん踊りつかれたころにカカ出戻りのニュースは効きました。

 いずれにせよ、次の祭りは冬までお預けとなりました。
 その時まで、ミランは10番をあけて本田さんを待っているという情報もあります。
 そのときにどうなるか様子をみてみよう、といった感じで締め。

WCCF以外の雑記 | 21:07:45 | Trackback(0) | Comments(1)
レジェンド登場
スピンオフタイトルのチャンフトの話。
チャンフトでは9月1日、新カテゴリーとしてLEが追加され5選手が登場しました。
面子はオランダトリオとルイコスタ、それとベッケンバウアー。
いずれもWCCFでは比較的最近カード化された選手たちばかりです。

正直なところ、このレジェンド登場はかなり意外でした。
ある程度パッケージ的に契約できる現役の選手たちと違い、引退した選手は権利関係が
より複雑で、個別に交渉する必要があるとされています。
つまり、今回の5選手は何らかの機会に個別に契約を交わしたと考えられるわけで、
それはやっぱりあの時だろうなと推測されるわけです。
WCCFのスピンオフタイトルぽくないと言われるチャンフトですが、この点では
しっかりとスピンオフしていたということですね。

このレジェンド登場が本家WCCFのほうに何か影響があるかというと。
仮にチャンフトのほうにWCCF未登場のLEが出た場合、その選手がWCCFのほうにも
ATLEとして出る可能性が高いということでしょうか。
もしかしたらチャンフトのレジェンド登場から次のATLEが判明するなんてことが、
この先数ヶ月のうちにもあるかもしれませんね。


テーマ:WCCF - ジャンル:ゲーム

WCCF | 21:34:14 | Trackback(0) | Comments(1)

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