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簡易版使用感 その3
簡易版使用感、その3。




■アンディ・キャロル

 序盤の印象として、成長依存度が高いような印象を受ける。
 センターフォワードとしての資質は感じるが、トラップが収まりきらなかったり、
 肝心な場所でのポストプレーの判断が悪かったりと、気になる形でチャンスを
 つぶしてしまう場面が目立つ。
 それでも高さを生かしてねじ込むヘッドや強烈なミドルは素晴らしく、単独での
 打開力も伸びていきそうな雰囲気がある。

■ケビン・プリンス・ボアテング

 数値の印象以上の身体能力があるように感じる。
 運動量が豊富で、ピッチの広い範囲に顔を出しては攻守両面に積極性を発揮する。
 力強いドリブルで寄せを振り払いながら駆け上がり、スルーパスとミドルシュートで
 ゴールを演出したかと思えば、敵の持ったボールをひたすら追い掛けまわして
 苦し紛れのパスを抜け目なくカットしたりもする。
 調子にはかなりムラのあるタイプで、駄目なときは全く存在感が消えてしまうが、
 こうした一方で時おり凄まじい爆発力を発揮することがある。

■ハビエル・エルナンデス

 前線に生じるスペースを見つけ、そこに飛び込むセンスは抜群のものがある。
 スピードよりもタイミングの良さが目立ち、余裕を持ってシュートを打つ場面が目立つ。
 ボールを受けてからの身のこなしやテクニックはもちろん、粘りのあるボールキープで
 見た目の印象以上の力強さを感じる場面もある。
 シュートコントロール、混戦時の強さと嗅覚、一対一での打開力とゴールに直結する
 武器を数多く取り揃えていて、ストライカーとしての完成度は高い。
 スタミナは若干不足気味だが、代わりにスーパーサブ適性を持っている。

テーマ:WCCF - ジャンル:ゲーム

WCCF選手カード使用感 | 23:15:43 | Trackback(0) | Comments(0)
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