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付録の話とコンフェデの話
明日発売のSGKの付録はEUSクローゼみたいですね。
ここのところしばらくの付録のセレクションは本当にすばらしいと思います。

白アラバという情報もありました。
試合後のテンションで釣られてしまったかもしれません。


それはいいとして、本題はコンフェデの話。
残念ながら、日本代表の通算成績は3戦全敗でグループリーグ敗退となりました。
まあ本番は一年後のワールドカップなので、この結果自体は許容もできます。
また、これでザッケローニ解任などと極端なことを言うべきでもないと思います。

とはいえ、さすがにメキシコ戦の采配はこれまでになく不安を感じるものでした。
組み立てのできる選手が3人抜けて、案の定ゲームを支配される展開に。
ここのところしばらく、交代カードが当たったことがないのも気になります。
思えばユーベ時代も、一度駄目になると立て直せずずるずる行く傾向があったような。
ヒディンクやモウリーニョのような勝負師なら絶対にしないであろう、指揮官の動揺が
選手に伝わってしまうような交代は大きなマイナスです。
バックラインをいじって失点するパターンは、見ていて非常にストレスが溜まります。

そんな中、岡崎と前田の復調が明るい材料でしょうか。
岡崎は誰よりも守備に走り回りながら、決定機のほとんどに絡むという大車輪ぶり。
昨シーズンずっと点が取れていなかった岡崎ですが、これで感覚を取り戻すかもしれません。
前田の動きも見違えるほどに良くなり、消極的だった判断にも改善の兆しが見られました。
代表の1トップの役割を完全に理解し、大会中はチーム全体のバランスすら左右する存在に。
東アジア選手権で新戦力を試すようですが、このポジションは手を加えるのが難しそうです。

そんな中、個人的にはなんとなくJTの使用感が書きにくくなったような気分も。
JTの面々はどれもこれも数値以上の活躍をしてくれる選手ばかり。
長所を生かせばワールドクラスの選手とも互角に張り合えるカードぞろいです。
しかし、現実のサッカーはWCCFほどには甘くなかったわけで…。
何とも言いあらわせない、非常にもやもやとした気分です。

テーマ:WCCF - ジャンル:ゲーム

WCCF以外の雑記 | 10:11:38 | Trackback(0) | Comments(3)
コメント
WCCFとは別ですが、サムライブルーの選手たちは躍動していましたね。
結果は3敗ですが、マメーデさんのおっしゃるとおり、岡崎の献身的な動きにはいつも頭が下がります。 そして、前田。 ハーフナーには出来ない潰れ役や、チェイシングは代わりがいないな、と感じます。

来る東アジア選手権で、若手の選手にはこの2選手を超えるような働きを期待したいですね。
2013-06-24 月 00:45:50 | URL | Evans [編集]
初戦が大事
ブラジルという強豪相手に、チャレンジではなく、テスト感があったのは否めないかな。

コンフェデ杯をガチで、とりに行くならイタリア戦のスタメンでブラジルに、チャレンジして欲しかったです。

どんな相手でも初戦は、やっぱり大切です。
2013-06-25 火 06:50:33 | URL | シロッコ [編集]
代表の戦術を抜きにして、WCCF的な視点から呼んで欲しいのは佐藤寿人だったりします。
完成されたストライカーである寿人がWCCF的にどんな評価になるのか。
JTの前田の評価ぶりをみるに、シウバやルイスも易々とぶち抜くスーパーストライカーに
なるかもしれません。
これはこれで楽しいと思います。
2013-06-29 土 01:23:21 | URL | マメーデ [編集]
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