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WCCF選手カード使用感~アレッサンドロ・ビリンデッリ
使用感206回目は元イタリア代表DF ビリンデッリです。

リクエストチームで起用。 01~02版の使用感です。

以下は続き




アレッサンドロ・ビリンデッリ (01~02 NoA12 所属 ユベントス )

カテゴリー 白カード
ポジション DF
身長 1m76cm
体重 73kg
国籍 イタリア
能力値 10/15/14/13/14/14(80)
スキル 高精度のアーリークロス
連携グループ D


WCCFでのプレースタイル
 両サイドを堅実にこなし、センターにも適正を持つ便利なディフェンダー。
 オーバーラップは滅多にせず、ポジションを守ることを第一に立ち回る。
 内側への意識の低さは難点だが、それを補って余りある安定感をサイドにもたらす。
 足下の技術も高めで、精度の高いキックは味方の攻撃を背後から支える。

 派手さはないが、信頼に足る「守備的サイドバック」

ディフェンス
 数値の印象以上に守備力のバランスは良く、守備技術も比較的高め。
 ポジショニングとボールスティールの上手さ、上がらないAIを兼ね備え
 サイドで安定感のあるディフェンスができる。
 幅広いカバーが期待できない代わり、スペースを空けず常に計算が立つ。
 空中戦と競り合いは不得手、もっともサイドで起用する限りはこうした状況に
 なることは少ない。

オフェンス
 クロスに関係するスキルを持つが、その能力を披露する機会はまれ。
 ドリブルは単独で持ち込むほどの力はなく、すぐにはたいてしまうことが多い。
 アーリークロスは確かに良いものの、そうした位置まで攻め上がらないAIが壁となる。
 一方でパスは長短共に良く、攻撃陣のフォローには十分すぎるほど。
 突破を誘発するものも多く、アシストの多くはロングパスでたたき出す。
 奪取後の収まりも良いのでカウンターの起点ともなれる。

弱点 
 あえて言うなら地味さ、存在感の薄さが弱点か。
 動きの幅が少なく、優勢な試合では一度もボールに触らないことも多い。
「穴」になったケースも思い出せないので、良くも悪くも印象は薄い。

スキル考察
 キック精度、アーリークロスを好むAIを表現したものだろうが、これには
 過度の期待は禁物。
 セットプレーのセカンドボールを拾った時など、アーリークロスのチャンスは限られる。
 キック精度の高さを生かしたロングパスの方が印象に残っている。
 

テーマ:WCCF - ジャンル:ゲーム

WCCF選手カード使用感 | 23:35:12 | Trackback(0) | Comments(2)
コメント
パヌッチと比較してどちらがディフェンスいいと感じましたか?
2007-07-25 水 00:32:55 | URL | 元 [編集]
ビリンデッリいいですね。90年代ユベントスのチームで入れてます。トリチェリの控えで使用してますが、守備面ではかなり安定してますね。ただアドリアーノなどのパワー系には手こずります。。。
2007-07-25 水 11:15:51 | URL | motty [編集]
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