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WCCF選手カード使用感: サンドロ・コイス
07~08Ver選手カード使用感。

今回はコイス (01~02)。


以下続き



サンドロ・コイス 01~02 No74 フィオレンティーナ

ポジション MF
身長 1m78cm
体重 70kg
国籍 イタリア
能力値 10/13/10/13/13/17 (76)
スキル 的確なプレッシング
連携グループ K
チームスタイル プレッシング

① プレースタイルと基礎能力
 守備専従のアンカー型ミッドフィルダー。
 抜群のスタミナを活かして中盤を走り回り、勝負所を抑えた的確な守備でフィルターをこなす。
 フィジカル面ではやや心許ないが、献身制とポジショニングを活かしつつ数をこなすことで
 チームの勝利に貢献する。

② 対人守備
 スキルの通りプレッシングは非常に的確で、寄せるところは素早く寄せ、追い込むところは
 しつこく追い込んでいく。
 守備時のポジショニングにも優れ、タイミング良くドリブルのコースに割り込んで加速前の
 出足を止めることで勝負する。
 ただし当たりが強いわけではなく、良い寄せ方をしたようでもボールを奪えない場面は多い。
 起用時にはチームグラフの守備的な要素を優先して上げたほうが良い。

③ カバーリングとインターセプト
 中盤のスペースをカバーしようとする意識は高く、スペースが広いほどにその存在感は増す。
 あまり空けすぎてしまうと奪えなかった時が怖いが、3バックのチームや周囲に攻撃的な
 選手を置くチームなどでは、その積極性と献身的な働きに助けられることは少なくない。
 ポジショニングが良いせいかパスにも強く、様々な形でコースを遮っては次々とカットする。

④ 空中戦
 空中戦は強い部類ではない。
 競り合い、高さ、ヘッドの威力と全てがこのポジションの選手として水準以下。

⑤ ゲームメイク、展開力
 攻撃面ではこれといって強みになる部分はない。
 視野が狭く、周囲に味方がいないと球離れは悪くなりがちでもある。
 繋ぐショートパスは丁寧なので、的確な指示さえ出せば安定してボールを捌くことができる。

⑥ 前線への飛び出し 
 この点も特に見るべきところはない。
 稀に飛び出しからシュートという場面もあったが、それらは全て低威力、キーパー正面だった。

⑦ 補足事項
 特になし。

テーマ:WCCF - ジャンル:ゲーム

WCCF選手カード使用感 | 17:48:07 | Trackback(0) | Comments(1)
コメント
リクエストに答えてもらいありがとうございます。

中盤の底でアマラウとコンビで使用してました
相手がドリブルを始める前にボールを獲ってくれるので
ドリブル突破が得意な選手相手には良い守備を多々してもらいました

ゴールエリア内守備の時に相手から奪いきれない事が何度かある点が気になっていましたが
”起用時にはチームグラフの守備的な要素を優先して上げたほうが良い”
参考になります、次回は守備上げてみます。
2009-03-12 木 22:51:45 | URL | 紫 [編集]
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