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監督の話 4
監督の話、4回目です。

意外と好評、期待されれば書かないわけにはいかないですな。


以下続き


ルチアーノ・スパレッティ (イタリア)
 現ローマ監督。

 スキンヘッドにチョビ髭という風貌だが、意外なことにイタリア人女性には受けがいいらしい。
 その昔、名波がヴェネツィアにいた頃に監督を務め、1シーズンのうちに解任、再就任して
 更に途中解任という、珍しいクビのすげ替えられ方をしたことがある。
 名波の談によれば、この頃のスパレッティは敗北の責任を選手に求め、ミスがあれば徹底して
 それを責め続けたとのこと。
 率いたチームを立て続けに降格させていた時期であり、精神的にも余裕が無かったのだろう。
 降格請負人とも揶揄されたが、この時の彼には相応しいあだ名だったのかもしれない。

 その踏んだり蹴ったりのキャリアが好転したのは、02年にウディネーゼの監督に就任してから。
 それまでもプロビンチアの身の丈に合わない攻撃サッカーを展開していたが、ウディネでは
 とうとうこれがハマり、育成の手腕も発揮して自身初の安定政権を築く。
 彼が監督を務めた3シーズンは5位、7位、4位という好成績を残し、その勢いのままに名門
 ローマへとステップアップを果たした。
 就任当初こそ選手のやりくりに頭を悩ませたが、センターフォワード不在という苦境を逆手に
 取ると、画期的でセンセーショナルなゼロトップシステムを発案。
 自らの理想を実現する華麗な攻撃サッカーを展開し、セリエAのみならずヨーロッパの舞台でも
 堂々たる戦いぶりを見せた。

 このスパレッティの代名詞ともなったゼロトップシステムだが、フォーメーション的にはトッティの
 ワントップであり、登録上のフォワードがひとりも居ないというわけではない。
 ワントップのトッティが下がることで中央のスペースを空け、彼がボールキープする間に二列目が
 複数人でこれを追い越し、ポジションチェンジをしながらスペースを襲う。
 ここでトッティはパサーとなり、敵の急所となるポイントへ配給すると同時に、自身もエリア内へと
 飛び込んで折り返しを狙う。
 キープレイヤーは言うまでもなくトッティであり、システムの細部にまで彼の万能性を活用する
 ためのギミックが張り巡らされている。
 そのひとつひとつのアイディアは、スパレッティがプロビンチア時代から貫き通し、改良を重ねて
 きた攻撃サッカーの集大成でもあった。

 このゼロトップで一躍名を上げたスパレッティだったが、今なお彼を名将と呼ぶべきかについては
 人によって両極端に是非が分かれている。
 ユベントスやチェルシーなど、国内外のビッグクラブからの関心が常に囁かれる反面、未だに
 ビッグタイトルを手にしていないことや、特定の選手に依存したチーム作り、攻守のバランスを
 欠いた志向などが批判の対象となることが多い。
 昨期はリーグ戦で6位に甘んじ、退任も噂されたがチームに残る道を選んだ。
 深刻な財政難が噂されるローマだが、この苦境をはね除けタイトルレースの主役を演じることが
 できれば、彼自身の名将への道もおのずと開かれることだろう。
 伸るか反るか、飛躍するか潰れるか、彼にとっては正しく勝負のシーズンが始まろうとしている。



クラウディオ・ラニエリ (イタリア)
 現在フリー。

 人には器、というものがある。
 特定の役割を成す上で相応しい器量、とでもいうべき概念で、サッカー界でもビッグクラブを
 率いるような監督には名将としての器が必要になってくる。
 この名将の器、ファーガソンやリッピ、カペッロにはあるものだが、このラニエリという人物には
 残念ながら備わってはいないようだ。
 もちろん人は成長する生き物なので、それに合わせてこの器も大きく成長する可能性はあるが
 少なくともここ10年でさほどの変化は見られない。
 であるにも関わらず、このラニエリという人物、なぜかビッグクラブの監督になってしまうのだ。

 ラニエリはイタリアの小さなクラブを率いた後、当時セリエBにあったフィオレンティーナの監督に
 就任するとこれを立て直し、コッパ・イタリアで優勝するなどして注目を浴びた。
 その後スペインへ渡り、当時中堅の位置にいたバレンシアでは上位進出にカップ戦制覇と
 まずまずの成績を残し、後の飛躍に繋がる基礎を作り上げた。
 しかし、続いてステップアップしたアトレチコ・マドリーでは、優勝を狙えるとも言われた戦力を
 使いこなすことができず、途中解任の挙句にチームは降格してしまう。
 心機一転、今度はイングランドに渡ると、これまた当時は中堅であったチェルシーの監督に
 就任し、まずまずの成績を上げ続けて安定政権を築いた。

 安住の地を手に入れたかに思われたラニエリだったが、ここでまたしても、今度はヨーロッパの
 サッカー界全体を揺るがすほどの激動に、中心人物のひとりとして巻き込まれることになる。
 チェルシーがロシア人富豪、ロマン・アブラモビッチに買収され、その凄まじいまでの資金力で
 ビッグネーム獲得によるチーム強化に乗り出したのだ。
 こうして巨大戦力を与えられたラニエリは、それでもリーグ戦では2位、チャンピオンズリーグでは
 ベスト4という好成績を残すことに成功する。
 だがオーナーは無冠に終わったシーズンを失敗と位置づけ、ラニエリはサポーターの支持も
 空しく解任の憂き目にあってしまう。
 続いてバレンシアに招かれるが、前年度に優勝を果たしていたチームをイタリア化しようとして
 失敗、低空飛行を続けた挙句に途中解任され評価を地に落とした。

 しばらくの浪人生活の後、降格危機にあったパルマの監督にシーズン途中から就任。
 見事な手腕を発揮してパルマを救うと、シーズン終了後にはユベントスからの誘いを受ける。
 この時のユベントスは不正で降格処分を受け、過酷なセリエBでの禊ぎを終え昇格したばかり。
 戦力的には中堅レベルで、UEFAカップ出場権が現実的な目標と言われていた。
 ところがシーズンが始まると、主力選手の大活躍もあり3位と躍進、名門の底力を見せつけると
 未だにビッグクラブとしての格式があることを知らしめた。
 そして戦力補強も進み、文字通りのビッグクラブとして望んだ翌シーズン、前半戦こそ好調を
 維持したが、ウインターブレイクを挟むとチーム状態は急降下。
 自滅に近い形で勝ち点を落しタイトルレースから脱落すると、主力選手との対立を引き起こして
 収集不可能に陥り、結局はシーズン終了を待たずに解任されてしまった。

 以上のことをもって、ラニエリはビッグクラブの監督の器ではないと言われる。
 率いたビッグクラブでは悉く、失格の烙印を押されて解任の憂き目にあっているからだ。
 だが決して無能な監督ではないことも、その積み上げてきた実績が証明している。
 ビッグクラブと何かにつけて縁があるのは、はたして彼にとっては幸なのか不幸なのか。
 人の器という命題に、二律背反の幸福論、ラニエリの監督人生は随分と哲学的である。



オットー・レーハーゲル (ドイツ)
 現ギリシャ代表監督。

 選手時代と監督時代を合わせると、1000試合以上のキャリアを誇る大の付くベテラン監督。
 長いキャリアを誇りながらも常に本流からは外れ、そのくせなぜか、たまにタイトルを取っては
 世間を驚かせる異端の名将。
 ブレーメン時代にはあの奥寺康彦を指導し、そのサイドバックとしての資質を開花させたと
 いうのだから、既にちょっとした神話の中の人物である。
 バイエルンでは失敗するなど、あるいはビッグクラブ向きの監督ではないのかも知れないが
 中小クラブを率いる手腕は世界でも指折りだろう。
 低迷期のブレーメンを立て直して15年に渡る長期政権を築き、二部から復帰を果たしたばかりの
 カイザースラウテルンを率いては昇格シーズンでのリーグ優勝という快挙を成し遂げている。
 
 レーハーゲルの数々の言動から推察するに、彼は監督よりも教師に向いているのかもしれない。
 彼は人と人との繋がりを何よりも重視し、選手との対話とカリスマによってチームを結束させる。
 選手一人一人と威厳を持って真剣に向き合い、時に厳しく叱り、時に優しく諭す。
 他者を尊重することの意味を教え、相互理解とフォアザチームが勝利に繋がることを説く。
 またメンバーを固定化することで、人為的に密な人間関係を作り上げるという手法も用いる。
 まさしく教師、それも昭和の学園ドラマに出てくる教師のような指導法だが、これを古臭いと
 感じるのは我々日本人だけではなかったらしい。
 90年代後半には既に化石のような監督として認知されており、01年にギリシャ代表の監督に
 就任した際などは、気楽な環境での隠居の小遣い稼ぎと揶揄された。
 メジャーな大会で一勝すら上げたことのないギリシャなら、悠々自適の余生を送れるだろう、と。

 ところがこの隠居教師は、同時に希代の勝負師でもあった。
 彼は件のメンバー固定方式を採用し、時間を掛けてチームの結束を高めつつ強化を進める。 
 そして迎えたユーロ04本戦、その姿を現したギリシャに世界中のサッカーファンが驚愕した。
 レーハーゲルが選択したのは、徹底したマンツーマンディフェンスにスイーパーシステム。
 プレッシングとラインディフェンスが常識となった現代において、化石とも形容できる数世代前の
 遺物である。
 しかも、これがやたらと強かった。
 躊躇無く引いて守り、サイドをうまく使ったカウンターとセットプレーから高さを使って攻める。
 この極めて単純ながら、それゆえによく練り上げられた戦術の前に、チェコやフランスといった
 優勝候補も、開催国の大声援を受けたポルトガルも、取り立てて良いところ無く敗れ去った。
 守備的すぎてつまらない、サッカーを10年後退させるなど、そのスタイルに対する評価は
 散々なものしか聞かれなかったが、何はともあれ勝ちは勝ち。
 ギリシャに欧州王者の栄冠をもたらすと、自身のキャリアにユーロ優勝監督という肩書きを
 書き加えることに成功した。

 こうして一種の奇跡を成し遂げたギリシャ代表の物語は、過程はどうあれ現代の神話になった。
 レーハーゲルは半神半人の英雄、ヘラクレスにちなんで『レハクレス』と称されるようになり
 文字通り現人神として祭られる存在となった。
 古今のサッカー指導者でも名将と呼ばれる人物はそれなりにいるが、神になってしまった人物は
 他に例がない。
 本流の脇を歩き続けてきた異端の監督は、その究極の到達点までもが異端であった。
 

テーマ:WCCF - ジャンル:ゲーム

WCCF | 21:40:10 | Trackback(0) | Comments(37)
コメント
いつも楽しみにしてます。監督評論は専門誌より詳しく、興味が増してくる面白さです。これからも期待しています。
2009-08-29 土 23:57:47 | URL | ブラジル白 [編集]
非常に興味深い
非常に興味深い内容で一気に読ませてくれるものでした。次回も期待しています。
2009-08-30 日 00:19:50 | URL | 小野寺 [編集]
マニアックなチョイスな上に長文ですね、このあたりが管理人さんの好み
なんでしょか?w 次は是非イルレタ監督を!
ギリシャの成功は衝撃でした。ある意味、日本にも希望を与えると言えるで
しょう。金持ち国/クラブがああいうサッカーやったら非難もしますが、弱小国
が練りに練ったチームと戦術で強豪国をやっつけるのはある種の爽快感すら
感じました(スーペルデポルに通じるものが!)。
わたしゃ本来パスサッカー大好きですがw
2009-08-30 日 01:32:58 | URL | ばれろん [編集]
EURO2002の頃、ちょうど忙しくて全然観てなかったんですが、そんな監督がいたんですか。。全白のチームが目指すのはこの監督ですね。
それと、マメーデさんの記事を読んでいてちょっと感じたのですが、改めてイタリアにおいて、スパレッティの様に攻撃的な戦術の監督はやっぱり異端なんですよね。
WCCFが、以前は6バックや3ボランチの様に守備的な戦術が有利になってたのは、もともとセリエAがベースになってたからかな?と。そして今はサイドからの放り込みが有利なのは、イングランドスタイルかな?と。(プレミア一人勝ち状態だったので)
ということは、次Verはスペインスタイル?(EURO勝ったしバルサ優勝したし。)
ちょっと安易かな。。。
(こんな何でもない長文すみません)
2009-08-30 日 10:07:43 | URL | ハジ [編集]
すみません。EURO2004の間違いでした。
2009-08-30 日 10:12:01 | URL | ハジ [編集]
またには他の話も書いてくれたら嬉しいです
2009-08-30 日 10:59:26 | URL | [編集]
ふと思い返せば、初期から07-08に至るまで、
ずっとWCCFの戦術の主流はまさにギリシャ・レーハーゲル流の守ってサイドからのカウンターです。
それでいながら04ユーロでは、
プレイヤーの殆んどからその戦術故に嫌われた。

何とも素敵なジョーク。
2009-08-30 日 11:27:21 | URL | キリ [編集]
EURO2004のギリシャには当時衝撃を受けましたが
その裏には時間をかけた仕込みがあったんですね

勉強になりました
2009-08-30 日 14:59:11 | URL | RedWiz [編集]
やっぱり面白い。
マメーデさんはその道の人ですか?(笑)

どなたかも書いてましたが、監督だけ続けなくとも、好評シリーズとして時々でも結構ですよ。ネタはまだまだ尽きないかと思いますが、どうぞご無理はなさらないでくださいね。
失礼な言い回しごめんなさい。
2009-08-30 日 17:04:54 | URL | 初 [編集]
ゲヲタと言ってるあなたもゲヲタかと…

大きな大人がゲームセンターでカード使っている時点でゲヲタでしょ
2009-08-30 日 19:38:48 | URL | プ [編集]
マメーデさんはゲオタだからこれを書くのではない、しかしだからといって専門家でもないだろう、しかし『サッカーが好きだから!!』これだけはいえるのでは無いですか?



説教のようで申し訳ないです。
2009-08-30 日 20:13:56 | URL | ピッポ [編集]
どこでも
WCCF関係のサイトを
利用している人って
些細な事で
子供がハシャグような
発言が多いよな


なぁ~
アイマール憲法
おまいの事やで
2009-08-30 日 22:51:55 | URL | 暇人 [編集]
個人サイトなんだから何したって管理人の自由だろ
2009-08-31 月 00:26:50 | URL | [編集]
この手のはどこにでも沸くんだから放っておけばいいのに
2009-08-31 月 00:44:15 | URL | [編集]
まあみんな落ち着け②

ゲームの話で言い合いするなんて君たちなんて幼稚なんだ!

はずかしくないのかねぇ?

むきになって書き込むなんてやめておきなさい

心は子供、体は大人なんて恥ずかしいぞ
2009-08-31 月 01:06:21 | URL | ワイマール憲法 [編集]
監督の話は楽しく読めますね。
2009-08-31 月 06:11:19 | URL | [編集]
アイマールに謝れ、憲法さん。おまえこそ異常だ。気持ち悪いわ。
2009-08-31 月 07:10:48 | URL | とらじろう [編集]
ですな
ですな は最高に笑えたのですが。使用感、監督論、お笑い含めこれからも期待してます。
2009-08-31 月 07:16:32 | URL | ブラジル白 [編集]
このマメーデさんのwccfページは、私の一番のお気に入りです。
毎日欠かさず見ていますので、これからも頑張ってください。^^
2009-08-31 月 10:13:52 | URL | nesuta [編集]
管理人のみ閲覧できます
このコメントは管理人のみ閲覧できます
2009-08-31 月 10:22:52 | | [編集]
みんなごめんなさい

i
2009-08-31 月 11:01:04 | URL | ひめじろう [編集]
ここは1日一回は
クリックして見てるから、管理人の機嫌を損ねて更新されなかったらアイマール憲法、おまいの責任やぞ
2009-08-31 月 13:43:19 | URL | 暇人 [編集]
もうよろしいやん。

使用感だけ読みたい人は別のサイト見に行ったらええだけでしょ。
個人のブログやねんから、基本的に何書いてもええんやないですか。常識の範囲で。
2009-08-31 月 15:03:49 | URL | シニシャ [編集]
何らかを侮辱した内容を載せているなら批判や反論も理解りますが、我々に有益かどうかで人のブログ内容を批判するは、関東の人間でも違うと思いますがね。
使用感だって当然プレイしてのもの、書き込みの谷間もありますよ。
 
レーハーゲルかカペッロを目指す?監督が多いですね、メンバーは超一流なわけで、変な美意識を持つ私は対戦が大変(笑。
2009-08-31 月 18:44:18 | URL | 310 [編集]
もうアイマールお腹いっぱい。いらない。
監督の話5を期待してます。
2009-08-31 月 19:34:56 | URL | まんぷく関東人 [編集]
WCCFの話題で行こう。WCCFバトルならマーメデにつきますが以外に弱かったりして。なんか全国大会で必勝パターンがあって、結構強いんだよ。このサイトの支援者さんみんないけますか。
2009-08-31 月 19:36:54 | URL | ブラジル白 [編集]
正直verupが近いんだから今使用感書かれても・・・
2009-08-31 月 21:01:26 | URL | [編集]
アイマール憲法って
自分の納得いかない
ブログがあれば
すぐ荒らす
ただの子供ジャマイカw

そんなに使用感や
ゲームに関する
情報だけほしいのか?

サッカーの話しが
出来ないなら
ここに来るな
場違いだ
そしてタヒね
2009-08-31 月 21:18:35 | URL | 暇人 [編集]
暇人s
子供ジャマイカって…吹きましたよリアルで…
でも確かにココはWCCFだけのブログというより、サッカーありきの話を楽しむところでもありますよね、ですが『タヒね』というのはあまり望ましくないと思います。

個人的な容貌ではありますが、マメーデsのチームの組み方を知りたいです。
2009-08-31 月 22:32:16 | URL | ピッポ [編集]
ブログとかで発信される情報に対して、
「こんな情報いらないよ」なんて批判は、マナー違反もいいとこ。
(誹謗中傷なら当てはまらないが)

自分にとって必要無いと思ったなら、
そっとブラウザを閉じればいいだけ。
受け取り側としてのたしなみが必要です。


(マメーデさんに対して)失礼な言い方になるけど
「調べる手間が省ける」というだけでも
受け取り側としては有用なんだけどね。
2009-09-01 火 00:47:17 | URL | あーあ。。。 [編集]
アイマールお腹いっぱい。いらない。
ブログ書く人も読む人も気分良くやりたいんだからさ。独りで暴れまわってる姿が痛々しいしさ。…だんだん可哀想な人に思えてきました。たぶん私生活で嫌な事があったんでしょうね。頑張ってください。

僕もマメーデさんのチームとか気になります。
2009-09-01 火 00:47:46 | URL | まんぷく関東人 [編集]
言い分がくるしくなってきましたね

素直にあやまったらどうですか?
2009-09-01 火 01:18:17 | URL | アイマール憲法さん [編集]
アイマール憲法チャンへ

明日から小学校が始まりますよ
子供は早く寝なさい
2009-09-01 火 01:54:59 | URL | [編集]
よく考えてコメントしろ
2009-09-01 火 02:04:05 | URL | そういうこと言うからあれるんだよ [編集]
アイマール憲法

おまいは
遊戯王でもやって

「ずっと、俺のターン!!」

って、言ってろw
2009-09-01 火 06:15:15 | URL | 暇人 [編集]
荒らしと判断したコメントを削除しました。

ここは個人ブログのコメント欄ですので、冷静なご利用をお願いします。
2009-09-01 火 20:28:17 | URL | マメーデ [編集]
何があったのでしょう(T_T)
私の次がなくなってるんですが、私の書き込みが変な意味で使われたりしてたならごめんなさい。
こんなこと今までほとんどなかったのに。
マメーデさん、これからも皆、楽しみに待ってます。
2009-09-01 火 23:59:48 | URL | 初 [編集]
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