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WCCF選手カード使用感~ディトマール・ハマン
今回は元ドイツ代表MF、ハマンです。
前バージョンから能力は落ちましたが、白になって使いやすくなりました。



ディトマール・ハマン(05~06 No41 所属 リヴァプール)

ポジション MF
身長 1m88cm
体重 80kg
国籍 ドイツ
能力値 11/14/14/18/12/15
スキル 鉄の精神
連携グループ G

カード評価

◎高い守備能力
 能力値を見たときに、スピードを除けばDHとして理想的な数値。
 そのスピードも、ボールホルダーへの寄せはSP値12のものではない。
 (隠しパラメーターが関係しているか?)
 力負けする場面は皆無で、テクニックで振り切られる場面も少ない。
 ボール奪取の成功率はトップクラスの綺羅カードに迫る物がある。
 
◎パス能力、特にロングパス
 パスの質は高い。指示を与えなければ広角にパスを振り分ける。
 (味方の動きがよく見えている?)
 キック力が高く、遠くの味方にもカットされずに届くことが多い。
 サイドチェンジも成功率が非常に高い。

◎安定感
 常に高い水準のパフォーマンスを見せる。プレイの質にムラが少ない。
 突破に対して棒立ちすることはほとんどない。
 チーム経験の少ないときから良く動き、計算できる。
 時に見せる攻撃参加も、チームのバランスを乱すことは少ない。

×守備範囲の狭さ
 通常時のスピードが遅いせいか、ピッチの逆側まではカバー出来ない。
 ある程度は追ってくれるが、追いつくことは少ない。
 配置場所がが悪いと相手ドリブラーに毎回ちぎられることになる。

×怪我に弱い?
 130試合程度で3度ほど怪我があり、そのうち2回は長引いた。
 あまり怪我への耐性があるほうではなさそうだ。

スキル考察
 大事な場面、苦しい場面での勝負強さを示していると思われる。
 このスキルから推察できるのは、精神系のパラメーターが存在すること。
 更に、精神的にプレッシャーが掛かる局面がゲーム内に存在していること。
 選手がプレッシャーの影響を受けている局面というと・・・

WCCF選手カード使用感 | 22:55:44 | Trackback(0) | Comments(2)
コメント
140試合使いましたが怪我は一度もしませんでした。
結構、怪我の頻度はまちまちですね。

うちのチームではエシアンと組ませましたがなかなか上手くいきました。
エシアンが走り回るのに対し、ハマンがドッシリ構えたので守備範囲が狭かったのが逆によかったようです。
2007-02-07 水 01:53:31 | URL | kou [編集]
確かに、ケガに関してはなんとも言えないですね。
全体的に、昔ほどケガをしなくなっている印象もあります。

ハマンとエシアンなら補完性は高そうですね。
いつかはこのような守備ブロックの補完性についてなど、考察をやってみたいと
思っています。


2007-02-07 水 02:49:02 | URL | マメーデ [編集]
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