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いけそう
フォルランが岡山との練習試合で来日初ゴールを決めたもよう。


     


35メートルのロングループで技ありのゴール。
フォルランの武器であるシュートレンジの広さはいまだ健在なようで一安心です。
裏を狙う柿谷との相性も良く、チームへのフィットも期待できそう。
Ver2.0でJT柿谷が出たら、MVPフォルランとの2トップを試してみくなりますね。

WCCF以外の雑記 | 09:13:20 | Trackback(0) | Comments(2)
今節のマンチェスター・モナイテッド
プレミアリーグ第26節。
アーセナル対マンチェスター・ユナイテッドの大一番は0-0のドローに終わりました。

フラム戦のスペクタクルな展開と違い、今節は一転して塩分濃度が高めな試合に。
ドン引きのユナイテッドに対し、それを攻めあぐねる不調のアーセナル。
見所らしい見所もほとんどなく、だらだらと時間だけが過ぎていきました。
ハイライトに編集すると、両チーム合わせて5箇所くらいしか残らないかもしれません。

総評すると、今シーズン見た試合の中ではワーストを争うレベルのつまらなさ。
こういう試合を取りこぼすアーセナル、何故か勝つユナイテッドを期待したんですが…。
早起きせず、あとから試合の結果だけ見た人が唯一の勝ち組でしたね。

WCCF以外の雑記 | 20:19:20 | Trackback(0) | Comments(3)
フォルランの入団会見
既に各所で話題になってますが、フォルランが来日して入団会見に臨みました。


    


会見では見事すぎる日本語を披露。
語学に堪能なフォルランですが、来日直後でこのクオリティは驚くほかありません。
さほど関心の無かったサッカーファンも、これにはハートを鷲づかみにされたのでは。
かく言う自分もそのひとり。
MVPフォルランを持っていなかったら、これを見た直後に衝動買いしていたかもしれません。

ここまできたら、あとはもうJリーグでの活躍を願うばかり。
この移籍の成否にJリーグ、ひいては日本サッカーの未来がいくらかは掛かっているでしょう。
何やら順序が逆な気もしますが、祈るような気持ちでフォルランを応援したいと思います。

WCCF以外の雑記 | 23:49:51 | Trackback(0) | Comments(2)
今節のマンチェスター・ユナイテッド
前節、アウェーでストークシティに敗れたマンチェスター・ユナイテッド。
今節はフラムをホーム、オールド・トラッフォードに迎え撃ちました。
フラムは現在リーグ戦最下位ということもあり、なんとしても勝たなければならない試合。
チャンピオンズリーグ出場権を獲得するためには、もうわずかな取りこぼしも許されません。
次節がアーセナルとの大一番なことなどお構いなし、ベストメンバーで試合に臨みます。

そんな中、今節は攻撃陣が奮起。
75%という圧倒的なポゼッションの下、ホームの声援に後押しされ凄まじい猛攻を仕掛けます。
なんと84本のクロスを放り込み、31本ものシュートを相手ゴールへ浴びせるユナイテッド。
不運にしてカウンターから先制されたものの、後半には超攻撃的な采配で戦う姿勢を見せます。
そして78分、80分と立て続けにゴールが決まり、逆転すべくして逆転したユナイテッド。
その際、モイーズ監督が見せた魂のガッツポーズには思わず心を揺さぶられてしまいました。
スタンドに向かって何度も拳を突き上げる姿は、まさしく何かを成し遂げた男のそれでした。

ちなみに、84本というクロスは過去5年間の主要リーグの記録を大きく塗り替えるものだとか。
プレミアの強豪が1シーズンで放るクロスが約300本らしいので、まさに偉業といえます。
13-14Verのユナイテッドの選手は、そのほとんどが「クロス重視」になるに違いありません。
もしかしたら、初の「クロス重視」のコンビチームスタイルが見れるかも。
ヤング、マタ、バレンシア、ヤヌザイ、エブラ、ラファエルから雨のようにクロスが降り注ぐ。
考えただけで今からワクワクしてきました。

試合のほうは、終了間際にダレン・ベントがゴールを決めて2-2の引き分け。
現在4位のリバプールとは、これで勝ち点差が9に開きました。
来シーズン、マンチェスター・ユナイテッドをチャンピオンズリーグで見ることはなさそうです。

テーマ:WCCF - ジャンル:ゲーム

WCCF | 06:53:54 | Trackback(0) | Comments(4)
今節のACミラン
ナポリ対ミランの試合を見ました。
注目の本田さんですが、この試合はウイルス性の胃腸炎でお休みです。
結果は3-1でホームのナポリが勝利。
ミランは新加入ターラブトのミドルで先制したものの、その後良いところ無く逆転負け。
イグアインの2ゴールには、さすが安心安全のレアルブランドというしかありません。

この試合に快勝したナポリですが、前節はアタランタに3-0で破れるなど不調でした。
そのナポリに完敗したミランということで、状況はかなり深刻な感じです。
同じ深刻な状況同士ということで、最近はマンUと比較されることも多いミラン。
はたして、どちらがより深刻なんでしょうか。

 ・それなりの選手はいるので、良い監督を連れてくれば改善しそうなマンU。
 ・監督の目指す方向性は間違っていないが、それに適した選手が居ないミラン。

 ・イギリス人監督による長期政権という伝統に縛られて動けないマンU。
 ・戦術に適した選手を獲ろうにもお金の無いミラン。

 ・競争相手がマンC、チェルシー、アーセナル、リバプール、トットナムのマンU
 ・競争相手がユベントス、ローマ、ナポリ、インテルのミラン。
 

こうやってみてみると、どっちもどっちな気がしますね。
とはいえ、総合するとお金が使えそうな分だけマンUのほうがマシかも。
いずれにせよ、今後もミランとマンU、この2チームからは目が放せません。

テーマ:WCCF - ジャンル:ゲーム

WCCF以外の雑記 | 23:40:49 | Trackback(0) | Comments(2)
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